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2011/12/01

久々にはまってます。

毎週木曜日の21:00から見ているドラマがあります。

正確には録画したものですが・・・・・・

それは                                                                         

 

『DOCTORS 最強の名医』

 

 

です。

主演は”エロイメージ”が浸透した沢村一樹

その沢村演じる外科医が新しく赴任した病院を変えていくというもの。その手法がいろいろと・・・・・

というもので詳細は番組HPを見てください。

特に気に入っている点がいくつか                                                        

 

その1:エロ大王こと”沢村”が自然感じで見ていて好感がもてる。                      

 

その2:宮部看護士(比嘉 愛未)私のこのみのタイプである。あんな看護師さんがいたら入院期限いっぱいまで入院していたいくらい・笑                                   

 

 

その3:森山医師(高嶋 政伸)が、イヤミでぼんぼん間抜けっぽい役柄なのだが、これがハマっていて面白い。                                                                                                             

 

 

というのが見てしまう理由なのだが、このドラマはある意味、

 

 

”組織があるべき姿とは?必要なものは何か?”

 

 

というものをなげかけているかのようにも思える。

・共通の目標

・組織内の協調性(良い人間関係)

などである。この2つは会社という組織においても悩んでいる会社が多いかもしれない。管理職と若い社員達。部門間など・・・・・

そして何のためにという目標がなく、なんとなく仕事をしていて、数字が出ている。

というものを、ドラマでは”病院”という枠組みを使って、描いているように感じたドラマでもあった。

まもなく放送が終了してしまうようであるが、ぜひ、続編を期待したい。

そして、違うバラエティ番組で”エロ大王 沢村 一樹”のドラマ裏話などを聞いてみたいものだ。

そして、

比嘉 愛未のブログをブックマークしてみているのは言うまでもない。

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